絵文字かどうかの議論は色々あるかと思いますが、twemoji 内に格納されている絵文字を基準としています。
→ emoji-png フォルダに png として保存し、ファイルを検索してチェック
絵文字に対応していないフォントを用いているUI等では、絵文字が表示されない場合がありますので、絵文字の部分は twemoji 内の png で置き換えて表示したりすることができます。 実行結果
絵文字かどうかの議論は色々あるかと思いますが、twemoji 内に格納されている絵文字を基準としています。
→ emoji-png フォルダに png として保存し、ファイルを検索してチェック
関数ポインタ(int (*func_p)(char **, int *);)により、文字列を入力する関数、出力する関数を交互に呼び出し、文字列の入出力を行なっています。
実行結果
html2txt により抽出されたテキストの例:
html2txt コマンドに与えられる引数(#define USE_LIB 0 としてビルド):
USAGE: html2txt htmlfile [-disp] [-link] [-out textfile] [-url baseurl]
-disp: ファイルに出力される HTML を標準出力(stdout)へ出力するように変更
-link: リンク部のタグを残したまま出力
-out textfile: 出力するファイル名を .txt 等から指定のファイル名に変更
-url baseurl: リンクを出力する際、ベースとなる URL を設定することにより相対参照を絶対参照に変更
ソース等をまとめたもの:DL(html2txt.zip)
html2txt.cpp(HTML 記号をテキストに変換する処理の部分が記号として変換されて表示されているため、上の html2txt.zip に含まれるソースをDLしてご利用ください)
html2txt.h 実行結果
以下の例では、ソースファイルからHTMLファイルに変換するクラスを cpp2html.cpp/cpp2html.h に記述し、そのクラスを利用し対応するソースファイル(.c,.cc,.cpp,.h,.hh,.hpp)を一括してHTMLに変換するためのコマンドラインアプリを作成する例(src2html.cpp)を掲載しています。
src2html により変換された HTML の例:cpp2html.cpp / cpp2html.h / src2html.cpp
cpp2html コマンドに与えられる引数(#define USE_LIB 0 としてビルド):
USAGE: cpp2html srcfile [-disp] [-plain] [-out htmlfile] [-t n] [-no]
-disp: ファイルに出力される HTML を標準出力(stdout)へ出力するように変更
-plain: HTML ヘッダを省き、ソース部分のみ HTML 化したコードを出力
-t n: タブを空白に置き換える際の空白数を n で与える
-out htmlfile: 出力するファイル名を _cpp.html 等から指定のファイル名に変更
ソース等をまとめたもの:DL(cpp2html.zip)
cpp2html.cpp
cpp2html.h
src2html.cpp 実行結果
Makefile
労働時間と時給の計算例実行結果
・時間に0を入れるまで繰り返し計算する。
・時間は15分単位で入力する(3時間15の場合:3.25、5時間30の場合5.5)
・時間が8時間を越えた場合は超えた時間の時給を10%割り増しとする
・時間の表示は小数点以下2桁とする。
*時間の計算方法例:
時間が8時間以下の場合:
給料=時間×時給
時間が8時間を越えた場合:
給料1=8×時給 給料2=(時間-8)×時給×1.1
給料=給料1+給料2
番号を入力することにより、文字列の格納、削除、表示を行います。
それぞれの操作により、ファイル内に保存されている文字列の操作を行います。
実行結果