char 型のデータを動的に確保し、確保した文字列の表示、行と列を入れ替えて文字列の表示を行なっています。
実行結果
char 型のデータを動的に確保し、確保した文字列の表示、行と列を入れ替えて文字列の表示を行なっています。
実行結果
前回 の例では、int 型のデータ構造にしか対応していませんでしたが、今回の例では double 、指数表示(ex. 5.3766714e-01)型のデータにも対応し、データの表示、編集を行なっています。
指数表示型のデータは実質 double 型で扱って良いもので、DispData で表示される形式が異なるのみとなります。
実行結果
csvdata.csv
実行結果
その他、CSVデータを動的に配列として読み取る例(char, int/double 型など)や、クラス化して扱う例などは こちら
実行結果