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2011年9月20日火曜日

CSV ファイルのデータ内容に合わせて3次元文字配列の動的確保 (char 型)

CSV ファイルのデータ内容に合わせて3次元文字配列を動的に確保し、表示する例題です。

char 型のデータを動的に確保し、確保した文字列の表示、行と列を入れ替えて文字列の表示を行なっています。

実行結果

2011年9月19日月曜日

CSV ファイルのデータ内容に合わせて2次元配列の動的確保 (int, double 型)

CSV ファイルのデータ内容に合わせて2次元配列を動的に確保し、表示する例題です。

前回 の例では、int 型のデータ構造にしか対応していませんでしたが、今回の例では double 、指数表示(ex. 5.3766714e-01)型のデータにも対応し、データの表示、編集を行なっています。

指数表示型のデータは実質 double 型で扱って良いもので、DispData で表示される形式が異なるのみとなります。

実行結果

2011年3月24日木曜日

CSV ファイルのデータ内容に合わせて2次元配列の動的確保(int 型)

CSV ファイルのデータ内容に合わせて2次元配列を動的に確保し、表示する例題です。

その他、CSVデータを動的に配列として読み取る例や、クラス化して扱う例などは こちら

csvdata.csv
実行結果

2011年3月19日土曜日

CSV ファイルの行と列を入れ替え

CSVファイルを読み込み、行と列を入換えて出力する例題です。

その他、CSVデータを動的に配列として読み取る例(char, int/double 型など)や、クラス化して扱う例などは こちら

実行結果

2011年3月18日金曜日

トークン毎のデータ抜き出し

エクセルファイル等では良くCSVと言うカンマ(,)区切りのデータフォーマットが用いられますが、区切り文字で分けられたデータをトークンと呼びます。
区切り文字を適当に指定すればCSV形式のファイルをスペース区切りのフォーマットに変換したり、その逆も可能です。

実行結果